カテゴリ:LsL Instruments( 10 )
【チキンシャック・ビルボードライブ大阪】
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6月11日に行なわれたチキンシャックのアルバムリリースツアー。
今回のツアーより LsL Instruments の Bad Bone 1 がギタリスト 山岸 潤史 氏のメインギターになっています!

ネックピックアップにハムバッカーを搭載し、テレキャスターの歯切れの良さとレスポールのような甘いト−ンを兼ね備えたBad Bone1。

ファンキーなカッティングからジューシーなソロまでギターのカッコ良さが120%伝わるような素晴らしいライブでした。特にRockboxのBoiling Point を使用して生まれるドライブサウンドは鳥肌モノで これぞソロサウンド!というような迫力です。

Bad Bone 1はオープンプライス(市場価格¥336,000-)となっておりますので全国のLsL Instruments ディーラーにお問い合わせ下さい。

そして、チキンシャック23年ぶりのオリジナルアルバム「CHICKENSHACK Ⅶ」は本日発売です!



LsL Instruments ディーラー情報
http://www.zenbu-jp.com/index.php/search/info/10


チキンシャック 23年ぶりオルジナルアルバム
http://www.billboard-japan.com/goods/detail/377886
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by zenbujapan | 2013-06-12 13:33 | LsL Instruments
LsL Instrumets / T-Bone
ニューオーリンズを拠点に活躍するギタリスト、山岸潤史さんが来社!

4/28 なんばHatch で行なわれる 復活!!LIVE 夢の乱入者 2013 のゲスト出演されます。

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LsL Instruments のT-BONEを弾いていただいたところ、サウンドイメージがバッチリ決まったようで、そのまま今回のライヴで使用するとの事。

「本物のヴィンテージギターを弾いているような感覚の素晴らしいギターだ」とコメントいただきました!


復活!!LIVE 夢の乱入者 2013
http://www.ktv.jp/yumeran/index.html


LsL Instruments
http://www.zenbu-jp.com/index.php/search/info/10
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by zenbujapan | 2013-04-26 18:48 | LsL Instruments
ダブルバウンドモデル!!
ロサンゼルス郊外で製造され、サウンドに定評のあるLsL InstrumentsよりT-BONEのアルダーボディ仕様が発売になりました。

ボディバインディングを施したニューモデル、T-BONE R /D.B(ダブルバウンド)。

アルダー独特の中域とローズウッド指板の粘りが重なり、程よいコンプレッション感を持ち合わせた素晴らしいサウンドになっています。


良質のヴィンテージテレとブラインドテストを行なったとしても聞き分けられないくらいのクオリティではないでしょうか。


是非店頭で試奏してみて下さい!

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モデル:T-BONE R/D.B
カラー:3TS(他 Black/L.P.B/Nacho Red等 レギュラーカラー全てに対応)
ピックアップ:LsL オリジナル60’s Type
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by zenbujapan | 2012-10-19 19:31 | LsL Instruments
LsL Topanga
【LsL Topanga】
ロサンゼルスに工房を構えるLsL Instrumentsが同社初のセットネックモデルとして製作した「トパンガ」。

LsLオリジナルで作られるP-90スタイルのピックアップからはシングルコイル特有のキレの良さとGibson系らしい太さ・力強さが感じられます。
ヘッド角度はLsLオリジナルの15°を採用、ブリッジにはマグネットでアンカーとブリッジを固定させるタイプのレゾマックスを搭載し、弦のテンション感や弦交換等、メンテナンス面でもストレスが少ないように配慮されています。圧倒的なレスポンスの良さを是非、店頭でご体感ください。
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価格:オープンプライス (市場価格¥312,900-)


http://www.zenbu-jp.com/index.php/subcategory/items/113
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by zenbujapan | 2012-04-05 19:50 | LsL Instruments
LsL "Mongrel" Demo by Tomo Fujita
アメリカ・ロサンゼルスのギターブランド LsL(エル・エス・エル)よりニューモデルのデモムービーが届きました。
ストラトとテレを足して2で割ったようなハイブリッドなデザイン。 トモ藤田さんによる各ピックアップポジションのデモ演奏がご覧いただけます。

ムービーはこちら↓
LsL "Mongrel" Demo by Tomo Fujita


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by zenbujapan | 2012-03-06 15:57 | LsL Instruments
LsL新製品 日本先行発表!
LsL instrumentsより新製品の情報が届きました。

今月中旬、カリフォルニア州・アナハイムで行われるNAMM Show 2012で世界に向けて正式発表となります。従来のボルトオンモデルに加えてセットネックモデルの登場です。



【Model:Topanga】
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P-90ピックアップを二基搭載したレス・ポール・スペシャルを基本に製作されています。LsL初のセットネックモデルとなり詳細は不明ですが、オリジナルヘッドストックの採用、クルーソンタイプのチューニング・キーが搭載が確認できますね。スペックや仕様は未発表ですが、これまでのモデルから推測するとLsLオリジナル・ピックアップが搭載されていると期待が持てます。
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リアルなエイジド加工も健在。
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また、同じタイミングでカスタムピックガードも発表されました。
こちらも詳細は不明ですが、グラフィックが鮮やかなカスタム感たっぷりのルックスになっております。
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by zenbujapan | 2012-01-14 19:49 | LsL Instruments
LsL Custom Model 第二弾!
アメリカ・ロサンゼルス郊外で良質な材料を使い製作されるLsL(エル・エス・エル)。
リアルなエイジド加工を施したギターをレギュラーラインとしており、「最初から馴染む」という感覚をモットーに製作されています。

そんなLsLからカスタムメイドモデルの第二弾が登場。

アーティストが使用するモデルに合わせてエイジド感を再現しました。

ルックスはもちろん、オリジナルピックアップを搭載したヴィンテージトーンはアーティストモデルの雰囲気を持ちながら、サウンドクオリティはそれを超えるとも言える印象でした。

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by zenbujapan | 2012-01-05 12:09 | LsL Instruments
The Builders of LsL Instruments Vol.1
LsL Instrumentsで働くクラフトマンの紹介。

Vol.1はLsLのフレット行程、最終組み込み、セットアップを行うアヴィ・シャバットです。



e0257010_16331875.jpgプロフィール:
アヴィ・シャバット(Avi Shabat) 1978年イスラエル生まれ。国防軍除隊後にレコーディングスクールで録音技術を学び、レコーディングエンジニアとして活動。その後にアグラナティ・ギタークラフトスクールでギター製作の基礎を学ぶ。2007年にアメリカへ移住。ロサンゼルスのリペアショップ勤務を経てランス・ラーマンに出会う。


〜Interview〜


--まず、あなたのプロフィールから教えて下さい。出身はどちらですか?

1978年にイスラエルで生まれました。アメリカへは2007年に移住しました。今年で在米4年になります。


--ギターを弾き始めたのはいつ頃でしょうか?

10歳の時に父親にクラシックギターを買ってもらったのがきっかけです。2年くらい経って、今度は日本製のアイバニーズのエレクトリックギターを買ってもらい、友達とバンドを組むようになりました。その後、16歳の時にレコーディングに興味を持ち始め、4chのマルチトラック・レコーダーを手に入れて自作の曲を宅録するようになったんです。その頃にベースも始め、マルチトラック・レコーディングにのめり込んでいたのですが、1996年から3年間、徴兵でイスラエル国防陸軍に従軍しました。退役後はレコーディング技術を本格的に学びたくなり、イスラエルのレコーディング・スクールで2年間、音楽録音の専門知識や放送番組制作の音声技術について学びました。その学校を卒業後は約6年間、プロのレコーディングエンジニアとして活動し、何人かのアーティストのレコーディングを手掛けました。実家には今でもスタジオがあり兄弟が運営しているんです。


--レコーディングエンジニアからなぜギタークラフトマンになったのですか?

e0257010_18162260.jpgレコーディングエンジニアの仕事で生計を立てていた2004年頃、たまたまドイツへ行く機会があり、とある楽器店で5弦ベースを買ったんです。またアイバニーズの(笑)。その頃にはもう自分はベースプレイヤーだと思っていて、ドイツで手に入れたその5弦 ベースを意気揚々とイスラエルへ持ち帰ったわけです。ところがそのベース、しばらくするとネックが反ってしまってトラスロッドを調整しても直らない。よくよく調べてみるとネックに仕込んである2本のトラスロッドが両方とも内部で折れていたんです。以前から欲しかったベースだったのでこれは相当なショックでした。なんとか自分で直せないかと思って、交換用のネックをあちこち探してみたのですが見つからない。メーカーへも電話で問い合わせてみたのですが言葉が通じない(笑)。そうこうするうちにある人物に辿り着いたんです。その人物、実はイスラエルに初めてできたギター製作学校の創設者で、「生徒になればそのネックを自分で修理できるし、新しいベースの製作もできるようになる」と勧誘するのです。

--それでその学校へ?

そう(笑)。学校の話を聞いて「これでやっとネックが直せる!」とワクワクし、入学することにしたんです。なんとその学校、 入ってみたら自分が最初の生徒でした(笑)。 入学後、まずはトラスロッドが折れた5弦ベースのネックを修理しました。 フィンガーボードを外して折れたロッドを溶接して。最終的にそのネックはフレットレスになりましたが(笑)。そして、別にもう1本5弦ベースを製作したんです。その頃、自宅でレコーディングスタジオも維持してい ましたが、工作機械も揃えてギターワークショップを併設したんです。そこでギターとベースを何本か製作しました。
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--卒業後はどうされたのですか?

アメリカの友達に会うために、旅行でアメリカへ来ました。「ギタークラフトを職業にするならアメリカでやってみたい」という思いもありましたし。そのことを友達に相談してみたら「この国に馴染めさえすれば何とかなるんじゃない?」って事になって(笑)。それで一旦イスラエルへ戻った後、アメリカへ渡る一大決心をしました。2007年のことです。

--渡米後どうやって仕事を探したのですか?


ロサンゼルスへ来てすぐの頃は、なんとかギター産業に関係のある仕事を得ようと必死でした。そしてハリウッドのサンセット通りにあるリペアショップで職を得ることができたのです。フレット周りのリペアを主に担当していましたが、仕事が多くて追いつかず工具と修理品を自宅に持ち帰って作業した事もありました。その割には薄給でしたね(笑)。だからギターリペア以外にサウンドエンジニアの仕事も始めるようになりました。ハリウッド界隈のライヴハウスやリハーサルスタジオでPAのオペレーターをやって生計を立てていましたよ(笑)。

--いわゆる下積み時代だったのですね?

そう。そんな状態が一年くらい続いたのですが、最初のリペアショップを辞めて別のギター・テックの下で働きだした頃、その人物がランス・ラーマンの知人でランスに出会ったのです。

--その頃LsLは既に存在していたのですか?

初めてランスに出会った頃、彼はLsLを立ち上げる準備を進めていて、当時はまだガレージで仕事をしていました。暫く後でLsLがギターメーカーとして本格的に創業する事が決まり、私に声がかかったわけです。LsLでも最初の従業員としてランスの下で職を得られたことはとても幸運でした。

--LsLのプロダクションの中てにおいてギターを製作する上でこれまでの経験は生かされていますか?

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もちろん。でもランスから学んだ事の方がはるかに多いし、まだまだ教わるべき事がたくさんあります。LsLに入る前からギターを作る方法は知識として知っていましたし多少の製作経験もありました。でも「本当に良いギターを作るための技術」は LsLでの経験で身に付いてきたものだと思います。ランスの凄いところはプロダクションの全てについて精通していることで、彼の知識は「広くて浅い」や「深くて狭い」のではなく「広く深い」のです。木材なら木材そのものの性質や音響特性、木工なら加工技術や技法、 塗装ならその工程について、各々の分野で秀でたクラフトマンは多くいますが、ランスはそれら全てにおいて豊富な経験と知識があり、その経験に基づいた技術を持っています。 だからプロダクションの全体を隈無く把握しながら製作を指揮することができ、設計や製作過程においてクリエイティヴで斬新なアイデアが生まれるのだと思います。LsLで働き始めて以来、木工やサンディング、塗装、組込みなど全ての工程をひと通り経験しましたが、その全てにおいて彼から実に多くの事柄を学びました。他方、LsLにはそれぞれの担当者が自由に発言できる環境があり、例えば作業のやり方について独自のアイデアを思いついた場合など、良いアイデアが出ればランスはそれを受けいれてくれます。実際にエイジド加工の方法などでは担当者のアイデアが採用されたケースが少なくありません。ランスから多くを学びながら自分の経験やアイデアを生かすことができる環境はありがたいですし、仕事にやりがいを感じますね。

--現在の担当作業はどの部分になるのでしょうか?

ファイナルアッセンブリー、フレットワークとファイナルセットアップを担当していて、出荷するほぼ全てのギターの最終チェックを行っています。品質管理の面で非常に責任の重い仕事です。もちろんランスも最終チェックを行いますが、今のところLsLが出荷するほぼ全てのギターを私が最終調整を行っています。

--担当作業の中で最もこだわっていることはなんですか?

e0257010_18382621.jpgたくさんあります。フレットについて言えば、レベルが完全であることはもちろん、クラウンの形成やエッジの形状など、個々のギターにおいて可能な限りベストな状態に仕上げることを心掛けています。エイジド加工を施したギターであってもフレットは曇りのない鏡のように磨き込み、フィンガーボードのラジアスやローズ指板の表面の感触などとあわせ、ネックを握ったときの感覚を大切に考えています。セットアップについては、当たり前ですがイントネーションの正確さを追求しています。弦高は 7-1/4 インチのフィンガーボード・ラジアスにおいて可能な限り低く調整しています。ナット溝の形状にも充分注意を払っています。安定したチューニングを維持するのために考えられる全ての要素について配慮しています。

--個々のギターでセットアップの均一性に ついて留意していることはありますか?

まず、ボディやネックが正確に加工されていなければ正しく均一なセットアップは行えません。塗装や各パーツの加工についても同様です。各々のコンポーネンツが最終的には私の作業台に届き、私はそれを組み上げてセットアップするのですが、セットアップ以前に各コンポーネンツが正確に仕上がっていることを最後に確認するのも重要な事なんです。そういう意味では「セットアップ」というひとつの工程だけに注意を払うのではなく、製作工程の全体を常に把握することによって セットアップの精度と均一性を維持するように心掛けています。

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--新品のギターに対するエイジド加工の意義について、個人的な考えを聞かせて下さい。

個人的には、まず「見ため」がかっこいい(笑)。ただ LsL でやっているエイジド加工は見ためだけじゃなくて、あくまでも「感覚」が目的なんですよ。だからエイジド加工の程度に関係なく、手に取ってしっくりくる感覚を大切に考えています。個人的にはあまり過度なエイジドは好みではありませんが、新しいギターなのに「手にした時に尖った感じがしない」というのは楽器として重要なポイントだと思います。新しいギターを自分に慣らすために「ギターを馴染ませる」必要はないのです。「手にして心地よい感覚」を実現するひとつの方法がエイジド加工だと思っています。

--最後に、あなたが考える「LsLとは?良いギターとは何か?」を教えて下さい。

LsLのギターの上から下まで、このワークショップで働くスタッフ全員がベストを尽 くして製作しています。この会社のスタッフは皆家族のような存在なのですが、それぞれの担当者が常に向上心を持っていて、より良い楽器を作るための新しいアイデアを考えることに余念がなく、またLsLというメーカーには良いアイデアを取り入れていける自由さがあります。LsLのギターには我々の情熱がこもっているのです。その結果として、LsLのギターはプレイヤーに対してフレンドリーであり、大量生産で作られてお店の壁に飾ってあるギターにはない暖かさがあります。美しいギターは沢山ありますが、LsLのようなギターは少ないのではないでしょうか。これが私の考える良いギターの定義だと思っています。






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by zenbujapan | 2011-11-21 19:11 | LsL Instruments
Saticoy / DeSoto Blueについて
出来合いのネックやボディを使用せずに全て自社で加工を行う事で素晴らしいサウンドクオリティを誇るLsL。リアルなエイジド加工も高い評価を得ています。
そんなLsLギターにはオリジナルのモデルネームが採用されており、それはカリフォルニアの地名に由来します。

例えば、ストラトモデルに名付けられた「Saticoy "サティコイ"」。

これはカリフォルニア州の通りの名前がそのままモデル名になっています。
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カラーバリエーションも豊富なLsL、「DeSoto Blue"デソト・ブルー"」と名付けられたカラーもカリフォルニア州の通りの名前でした。

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De Soto Ave.から眺める澄み渡る青い空のイメージがそのままカラーリングされているのですね。


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by zenbujapan | 2011-11-11 13:36 | LsL Instruments
カスタム製作品
LsL Instrumentsよりカスタム品が完成しました。細部に渡り再現されており、非常にリアルな仕上がりとなっています。
このようにLsLではカスタム製作が可能です。
※仕様によって製作の可否、アップチャージが異なりますので都度お見積もりになります。

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製作に関わったスタッフです。
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by zenbujapan | 2011-10-31 16:33 | LsL Instruments



For the discriminating guitar enthusiasts.
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